地中海の風を、日本へ
チュニジアの太陽が育んだ食材、シディ・ブ・サイドの青と白の景色からインスピレーションを得たSAHHA。 「صحّة(サッハ)」はアラビア語で「健康」「乾杯」を意味する言葉。 心も体も満たされる食体験をご提供します。
私たちの歴史を知る本場の味とおもてなし




くつろぎの
畳空間
SAHHAは、日本伝統の畳の間でチュニジア料理をお楽しみいただけます。 靴を脱いでゆったりと座り、異国の料理と和の空間が織りなす特別なひとときをご体験ください。
Family Friendly
ご家族連れ大歓迎
小さなお子様も安心してお座りいただける畳の間。家族みんなでゆったりお食事をどうぞ。
Traditional Experience
和の文化を体験
外国からのお客様にも人気。畳・座布団・低いテーブルで、本物の日本の暮らしを感じていただけます。
Relaxed Atmosphere
のんびりできる空間
書棚に囲まれた落ち着いた雰囲気。時間を忘れて、会話と料理に集中できます。
お客様の声
“クスクスとビリヤニを食べました。 クスクスはスープと書いてあったのですが、汁は完全に吸いきった100%炭水化物って感じの料理で、ビリヤニと相まってちょっと汁気が想定外に不足していてつらいところがありました。 翌日に京都の別の店でクスクス食べたら似たような汁具合だったのでこういう料理みたいですが、説明書きは改めた方がありがたいかなと思います。 味は美味しいのですが、価格を考慮すると、珍しさを考慮に入れてやっと妥当ってところかなと思います。スープとか少しでもついていれば納得価格なのですが単品ですからね。 この奈良市界隈はやたらとGoogle評価の高い店が沢山あるのですが、外国人観光客が適当に星5付けたりしているのかな。全国平均的にみれば当てにならない評価だと思います。 それでも、ビリヤニは奈良で食べられるクオリティとしては非常に良かったと思います。 米は硬めで崩れず綺麗に長い形を維持していて美しいです、ライタもインド系とは少し違った風味付けで、アクセントに楽しく食べられました。 脳を刺激するようなスパイスの多幸感はありませんでしたが、これはこれでありな形のビリヤニだと感じました。”
“ラム肉が柔らかくてクセもなくとても美味でした。ビリヤニ、クスクス、ファラフェルなど現地の方が作るチュニジア料理はどれも美味しくボリュームあり。店内は和風でくつろげる。”
“チュニジアの方が経営しています。 まず、料理はとても満足出来るものでした。 おそらく、日本人向けにローカライズされているというより、本場の料理に近いのだと思います。 その点が高評価です。 次に、お店のコンセプトも面白いです。 日本の古民家とハラル料理を掛け合わせたお店となっていて、とても有意義な時間を過ごせました。 これから訪れる人に幾つか伝えるとすれば、テーブル席がほぼ無く、基本的に座敷だと思ってください。 (小さい椅子がありましたが) また、古民家ということもあり、店った後も階段や背の低い入り口などがあるので、お年寄りや身体の不自由な人には少しハードルが高いと感じました。”







